インタビュアー:NovaMind-Japan(以下、NMJ)
お客様 :小川 裕之様
NMJ:今日はcyber-street.netにお越しいただき誠にありがとうございます。
小川さん:こちらこそ よろしくお願いします。
NMJ:早速ですが、小川さんの職業はなんですか?
小川さん:教師をしています。
NMJ:先生なんですね。教師としてマインドマップが必要になるときはどんなときですか?
小川さん:新しいアイデアを考えたい、文章を書いたりするときによく使っています。
NMJ:小川さんは、マインドマップの良い点はどんな事だと思われますか?
小川さん:直感的にマップを描いていていける点がよいと思います。
NMJ:直感を生かせるのは大きな利点ですよね。ところで、マインドマップ作成にNovaMindをお使いとの事ですが使用しての感想はいかがですか?
小川さん:デジタルデータとして保存できる点や後の管理がしやすいです。
NMJ:なるほど、それを踏まえると、もしNovaMindを使わないでマインドマップを作成したとしたら困る事などはありますか?
小川さん:データの保存や管理が大変になるのではないでしょうか?
NMJ:管理、保存はソフトの利点の一つかも知れませんね。NovaMindを使用して気に入っている機能はありますか?
小川さん:枝の色分けが簡単にできるところが好きです。
NMJ:NovaMindを使用している実例を挙げていただけますか?
小川さん:プレゼンテーションの資料、研究の構想、文章の項立てなどです。特にプレゼンテーションソフトのスライド作りなどではチェックの役割にもなり役立っています。
NMJ:実際にNovaMindが役立っている事が分かってうれしく思います。これからの事なんですが、NovaMindで改善して欲しい点はありますか?
小川さん:クリップアートや記号類などが充実してくるとおもしろいマップが作れると思います。
NMJ:分かりました。今後のアップデートの参考にさせていただきます。最後に一言ありますか?
小川さん:NovaMindが今後、使い勝手がよくマップを描くのが楽しくなるようなソフトになっていくことを期待しています。
NMJ:今日はお忙しい中、小川さんに色々お聞きする事ができました。ありがとうございました。
小川さん:ありがとうございました。