モナコイン暴騰 100円以下から500円へ

モナコインが暴騰しています。
ということで急いでzaifの口座開設手続きをしました。

開設までに結構時間がかかるという書き込みをよく見ます。
やはり事前に口座開設、入金をしてチャンスにそなえておくことが必要ですね。

そういったたぐいのことをすべて即座に行うことも億万長者への最短経路につながりますね。

ということでかたっぱしから口座開設して、暗号通貨の勉強を本格的にしようと思います。

初めてのビットコイン取引はクレカで失敗

流行りに乗って仮想通貨の取引を始めました。
ビットコイン等の6種類の通貨で取引が出来ます。私は分からず、有名で聞いた事のあるビットコインで取引をしました。

なけなしの30万円を投資しました。兎に角その日の内に購入したかったのであまり吟味せずにクレジットカードからの購入です。
その後、ネットで仮想通貨の取り引きの書き込み等を読んでいました。

そしたら、絶対にダメ!の内の一つにクレジットカードでの購入と記載がありました。手数料が半端無く高いのです。
慌てて取引画面を見てみると30万円分購入出来たと思っていましたが、手数料に6万円程引かれている状態でした。

結局24万円からの投資スタートです。もっとゆっくり情報を取るべきだったと思っています。
しばらくはそのまま放置していました。何度も画面を見てはどんどん値上がりしている事に喜びを感じました。

ほんの3カ月程度で数万円の利益が出ました。もっと置いていたらもっと値上がりしたのかも知れませんが、その時はそんな感情はありません。
兎に角、利益確定をしたい!下がる前に自分の現金にしたい!と思い、決済しました。

その後もどんどん値上がりをしてとうとう元手の2倍になりました。
わずか3カ月の出来事です。やはり置いておけば良かったと思いながらも、未だにチャートは見続けています。

現在は買うタイミングが分からずにそのままチャートだけを追いかけている状況です。
次に買う時はクレジットカードからは購入しない様にします。

ビットコインを日常的に利用しはじめました

今、仮想通貨、特にビットコインがニュースでも取り上げており、実際に日本においてはビットコインの取引量が一位になっていることから、あまり周りの人たちからはビットコインを取引しているとは聞かないですが、実際に取引を行っている人も少なくないと思いました。

ビットコインにおいては市場では価格が高騰しているのもあり、投機的ではないのかと心配される方もおられますが、取引所の担当者の方によれば株式と対してかわらなく、ちゅうごくでの取引所の停止により価格は安定してくるだろうと言われています。

中国ではビットコインが盛んと噂では聞きますが、世界全体の取引量に比べれば少ない方であり、ちょっと前に取引所の停止を受けた中国のビットコイン保有者がパニック売りをしたことで価格が乱高下したこともありました。
そんな中、日本においての取引所においては日本の民族性もあるのか、安定しているかと思います。

ひと昔前は、Mt.GOX問題によりビットコイン=危ないと言う印象がつきましたが、取引所においてはそのような懸念が出ましたが、ビットコインについては特に問題ないとのことで今後も需要は増えてくるだろうと思います。
外国為替より乱高下がある分、取引による差益を狙うのは個人的に好きではなく、ビットコインを貸すことでの利益を得るレンディングやビットコイン採掘でのマイニングに力を入れています。

今後、日本の年金制度や税率の高さを考え、今から安定的な仮想通貨による資産形成をつくるのに時間をかけています。
普段はビットコインはお金に換えることで日常生活における日用品を買うようにしています。

サラリーマンが仮想通貨投資を開始した結果wwww

私はこれまで株式投資や投資信託などで投資をしてきましたが、最近仮想通貨投資が盛り上がっている事もあり、8月から始めました。

まず仮想通貨投資をするにあたってどうやれば購入できるのかなど全く分からないのでインターネットで調べてみると、ビットフライヤーという業者が大手の会社と知りここで口座を開設しました。口座開設はお金を投資するという事もありかなりいろんな証明書ややりとりがあり、1週間程度私の場合はかかりました。口座開設後にいざスタートすることになり、最初の投資は20万と決めて取引を始めました。

私はビットコインはかなり値段も上がっていて、また1口の投資額も多いのでビットコインは買わずに、別の通貨を購入しました。

内容はイーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインの3銘柄に3分の1づつ投資をして仮想通貨取引をスタートしました。取引を始めて感じた事は非常に値動きが大きくて1日で10%以上上下する事が普通にあり驚きました。

私が取引を始めた後に中国がIOCを認めないというニュースが流れて、1日で20%程度仮想通貨全体が値を下げた時は仕事が手につきませんでした。

また仮想通貨取引はスマートホンをメインに使って取引をするのでつい値動きを見てしまう事が増え、サラリーマンにはあまり良くないかなとも思いました。

仮想通貨投資を始めて感じた事は、値動きが非常に激しいので、投資額は損してもいいと思えるぐらいでないと怖いと思いました。またギャンブルに近いような感じに私は感じました。今後も一つの経験として仮想通貨投資は続きていきたいと思います。

投資家がビットコインFXに挑んだ結果wwww

最近ビットコインの証拠金取引に手を出しました。7月ごろは1BTC30万円くらいだったのがその後8月には40万円、9月には55万円を突破しビットコインの価値はどんどん上がっている状況です。
これも大きな時代の流れと感じ、今後ますますビットコインの価値は上がっていくのは間違いないだろうと思い9月4日から取引を開始しました。

証拠金率20%(所謂レバレッジ5倍)の取引所に口座を開設し、貯金の一部の100万円を投入して8BTCくらいを売ったり買ったりの取引をしてみました。
この週は4日の中国ICOによる資金調達禁止という報道で大きく上下した後、その後は8日までほぼレンジ相場という上がりもせず下がりもしない頓着状態を繰り返すというチャートを描いていました。

僕はFXのレンジ相場ではプロフェッショナルとまでは言わなくてもそれなりに儲けてきた自信があったので、何回か売り買いを繰り返して7日にはプラス5万円の利益を出していました。
しかし9月8日、中国が仮想通貨取引所禁止との報道を受けてビットコインは下落。1BTC50万円だったのが2時間ほどで47万円に、土日の取引で一時43万円まで落ちました。

その瞬間に買いポジションを持っていた僕はあっという間にマイナス50万円の評価損益を抱えることになりました。
しかし、個人的な見解としては長い目で見れば大きな問題ではないと思っています。

何故なら、ビットコインを含めた仮想通貨取引の市場のほとんどは欧米だからです。中国は以前からの人民元の海外流出規制もあってビットコイン全体の10%程度しかもっていないと思います。
以前から仮想通貨は中国の金融政策に敏感に反応する市場であると言われてきましたが、その理由は中国の動きに過敏に反応する欧米プレイヤーが多いせいです。

それに今回の措置は詐欺撲滅という社会福祉的な理由によるもので仮想通貨そのものを否定するものではありません。事実この規制は一時的なものであるとの報道もあります。
今回の騒動を日本のバブル崩壊と同じだと言ってる人もいますが、仮想通貨市場はまだ生まれて間もない市場なのでバブルと言う程膨れ上がってはないと思います。

確かに最終的には不動産バブルのような壊滅的な暴落を引き起こすと思います。でもそれはもうちょっと未来の話で、ビットコインの価値は今後も上がっていくと思います。
・・・というような妄想を信じ込み、ギリギリのところでロスカットを免れた僕のポジションは9月11日10時現在評価損益がマイナス30万円。

殺すならさっさと殺せと思いながら今日も金融の世界で辛うじて生きています。

仮想通貨の成長性を考え長期投資した結果wwww

最新テクノロジーが大好きな私は3年前にビットコインに投資を行いました。

金額としては1万円のみで当時仕組みもわかっていなかったので、興味本位で投資をしていました。

その後、取引所の破綻などを通してビットコインの心象が非常に悪くなりましたが、私は1万円投資していただけのみで、かつサイトを見てもビットコインが消失していることはなかったので、そのまま放置していました。
その後、2017年に入ってから再度ビットコインが話題に上がり暴騰したため、現時点で純利益が30万円ほど出ています。ただ個人的には利益を求めるのであれば投機としてしか機能しないため、特に売ってはおりません。

ただ長期的視点で見た際にビットコインの根幹技術であるブロックチェーンを利用したサービス等も増えてきていて、またこれからも増えていくであろうと予想されます。

サービスが生み出されていく中でビットコインよりはブロックチェーン技術の有用性がまず認識されていくのではないか、と考えており、ブロックチェーンの有用性が認識された段階でまたビットコインの安全性等も高まっていき、価値が高まるのではないかと思っております。

現在の話題性はどちらかといえば短期的な利益が出たか否か、という投機的な意味合いでの文脈が強いように感じますが、長期的な側面から考えると銀行を通す必要等もないことから国際間の決済手段になりえ、また不正も起こりにくい仕組みですので、成長性は高いのではないかと考えています。

短期的な視点でなく長期的な視点から物事の本質をとらえ、今後も仮想通貨の動向を注視したいと思います。

仮想通貨投資で「純利益100万円」突破した赤裸々体験談

今年、2017年は”仮想通貨元年”と呼ばれています。

現在ネット界隈ではもっともホットな話題?の仮想通貨。まだ仮想通貨を買ったことのない方々の多くは、「仮想通貨って怪しいんじゃないの?」と思うでしょう。はたして、仮想通貨投資は儲かるのか?と疑問に思う方々に向けて、私自身の投資体験談を赤裸々にお話いたします。

結論から言いますと、私は仮想通貨投資で”純利益100万円”を達成できました!

元本を抜いた純利益ですよ!それでは、純利益100円を達成できた経緯をお話いたします。

かれこれ私は、仮想通貨を購入したのは今年の2月から。

まずは仮想通貨の中心となっている”ビットコイン(BTC)”を13万円分購入しました。

当時のビットコイン価格は1BTC=約13万円。ちょうど1BTC分購入。

このころはまだ仮想通貨投資には慣れていなかったので、ちょっと価格が上がったら売り、また買いそして売り…と売買を頻繁に行っておりました。まるでデイトレーダーのよう。レートが下がるだけでビビってしまい、いわゆる”狼狽売り”をしてしまっていました。

しかし、これは投資としてはナンセンス。黙って保有しておけばよかったと後悔してます。

なぜなら、仮想通貨のレートはいつ上昇・下降するのがさっぱり見当がつかないのです。

1日で価格差が10万円近く変動するのがざらにあるのが仮想通貨の世界。

FXや株ではほぼ考えられないことです。へたに売買を繰り返しては、高値掴みの安値売りをしかねません。

ここは黙ってホールド(保有)しているのが賢い選択でしょう。

実際、私が購入した当時2017年2月のビットコイン価格1BTC=約13万から、9月上旬の現在は1BTC=45万円にまで価格上昇しています。

これはもう黙って持っているだけで十分利益が確保できるわけなのです。

そして私は今後は極力売買しないことを心に決め、3月上旬に1BTC=14万5千円のときに0.8BTC購入。
そのほか、国内仮想通貨取引所で急成長中のZaifにて取り扱っているアルトコイン「XEM」、そしてZaifオリジナルのトークン(仮想通貨のようなもの)を合計20万円分購入しました。

仮想通貨市場はどんどん規模が拡大し、5月には保有資産が70万円突破!

元本20万円分を日本円に変換し出金し、これで元本割れを心配しなくてすみました…。
それからもじわじわとビットコイン、XEM、そしてZaifトークンの高騰を経て、現在は仮想通貨100万円分の保有資産となりました。

私は今後も仮想通貨市場は一時的な人気で高騰しているわけではなく、どんどん拡大していくと考えております。
それは、仮想通貨が今までの「現金主義」の常識を覆してくれるインフラになると信じているからです。

普段のお買い物の支払いに仮想通貨という選択肢も増えていくだろうと期待しています。今後も私は仮想通貨を保有して、どんどん資産を増やしていこうと思います。

ビットコインで買い物してみた

ビットコインは投資だけだと思ったら大間違いで実際は買い物もできるのです。
今まではビットコインで赤十字に募金をしていたのですが、実際のお店では使った事が有りませんでした。

先日、大手家電量販店に行く予定があったので、試しにビットコインで買い物して見ようと思ったので実際に使って試してきました。
その使い方はまず先にビットコインをスマホのウォレットに入れておき買いたいものを選んでおきます。

そして選び終わったらスマホのウォレット準備してからレジに並びます。
お会計するときは3次元バーコードが提示されるので、ウォレットの3次元バーコードを読み取る機能を使って読み取りして金額などを確認したら送金ボタンをタップするだけです。

実際にやってみたところ、お店側の端末がアップデートというトラブルがあったのですが、それも10分ほどで終わり素早くビットコイン決済が出来ました。
(その間ビットコインの価格が下がり続けていてちょっとヒヤヒヤする場面もありましたがなんとか支払いが出来ました。)

ビットコイン決済は価格高騰しているときにするのがいいかなと思います。
価格が下がってくるとチャートとにらめっこするような状態になるし、安心して買い物どころではないかなと思います。

逆にビットコインが高騰している状態でビットコインで決済すると安心して買い物できるし、出ていくビットコインの数も少なく済むのです。
これからはビットコインは投資だけではなく、お金としての側面も見るというかもしれません。